言霊の符文工房#17
N3文型 17
〜もの/〜もん
公式:
普通形
例文とポイント
だって、忙しかったんだもん。
Datte, isogashikatta n da mon.
だって、忙しかったんだもん。
「もの・もん」は言い訳や甘え。「だって」と一緒に出やすい
まだ子供なんだもの。
Mada kodomo na n da mono.
まだ子供なんだもの。
親しい口調で、目上や公式の場では使わない
知らなかったんだもん、しょうがない。
Shiranakatta n da mon, shōganai.
知らなかったんだもん、しょうがない。
「しょうがない」で締めて責任をかわすことが多い
