N2文型 4

〜における

公式:

N

例文とポイント

日本(にっぽん)における教育(きょういく)制度(せいど)を研究(けんきゅう)しています。

Nihon ni okeru kyōiku seido o kenkyū shite imasu.

日本における教育制度を研究しています。

「における」は「において」の連体形。名詞を直接修飾する

職場(しょくば)における人間(にんげん)関係(かんけい)が課題(かだい)です。

Shokuba ni okeru ningen kankei ga kadai desu.

職場における人間関係が課題です。

入れ替え不可。名詞を修飾なら「における」、文に続くなら「において」

論文(ろんぶん)のタイトルでよく見(み)かけます。

Ronbun no taitoru de yoku mikakemasu.

論文のタイトルでよく見かけます。

「〜における〜の研究」はタイトルの定型

タグ:

high-frequency
再生
1.00x
4/68