N1文型 19

〜をおいて(ほかに)

公式:

N

例文とポイント

彼(かれ)をおいて適任(てきにん)者(しゃ)はいません。

Kare o oite tekininsha wa imasen.

彼をおいて適任者はいません。

「をおいて」の後ろは必ず否定。「ほかにない」の意

この方法(ほうほう)をおいてほかにありません。

Kono hōhō o oite hoka ni arimasen.

この方法をおいてほかにありません。

「ほかに」と組んで唯一性を言い切る

推薦(すいせん)や評価(ひょうか)の場面(ばめん)で使(つか)います。

Suisen ya hyōka no bamen de tsukaimasu.

推薦や評価の場面で使います。

語気は改まっており、最大限の断言になる

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